パン(食)を通して誰かの役に立つ

COPAIN

COPAINはフランス語が語源です。COは共にする、分け合うという意味があり、パンを共にする、大切な人という意味です。COPAINが大切にしているのは、パンを通して誰かの役に立つということです。
食べて幸せな気持ちになったり、大切な人のために作ったり、明日の自分を作るために食べることがお役に立つことを願ってます。

COPAINのパン作り

COPAINではレーズンから酵母を起こし、それを中心にパンを作ってます。
そしてハード系、セミハード系のパンが多めです。
余分な塩、砂糖、油脂は減らし、シンプルで食べ続けてもらえるパン作りを目指してます。
油脂はバター、オリーブオイルを使用してます。マーガリン、ショートニングは使用しておりません。
砂糖はカラメル色素無添加の三温糖を、グラニュー糖は北海道産のテン菜グラニュー糖を使用してます。
北の土地で取れるテン菜は体を温める作用があると言われてます。
お米文化の日本人が好むもっちりした食感で噛めば噛むほど
素材の味が楽しめます。

COPAINの想い

日々の生活で「ちょっといいよね」、「なんかいいよね」と思ってもらえるパン屋を目指してます。
パンを売るだけでなく、人と人、人と企業を繋ぐお手伝いをし地域を盛り上げたい!